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増訂 中野重治論

著者名:満田郁夫著
冊数:1冊
刊行年:昭56
八木書店

【近代文学研究双書】中野重治における「転向」とは何か? 幼年期から転向に至るまでの体験を描いた主要作品『梨の花』『甲乙丙丁』などの作品に現れた主人公達により、重治の新たなる内面的年譜を展開し本質に迫る。綿密執拗な検討、調査による中野重治研究の代表的な書の一つ。

小社発行の新刊書、古書部店頭書架に在庫しております。
No. 700568
価格:2,750円
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2019年10月18日 金曜日 6507388 リクエスト (2005年9月26日 月曜日 より)